忍者ブログ

主にライブ活動についてのお話。たまに自転車旅の話を書きます。
09 2019/10 1 4 5 7 8 10 11 13 14 15 16 17 18 1920 21 22 23 24 25 2627 28 29 30 31 11
RECENT ENTRY
RECENT COMMENT
[10/03 イダミノル]
[10/03 クマ]
[03/10 イダミノル]
[03/09 タカユキ]
[03/09 タカユキ]

10.06.22:16

白神山地へ

このブログを応援⇒にほんブログ村 音楽ブログ バンド活動へにほんブログ村 地域生活(都道府県)ブログ 岐阜情報へ



初日は、まさかの霧で青森空港へ着陸できない状況となり、お隣の岩手花巻空港への着陸となる。飛行機会社内でのお隣というのはとんでもなく離れていることを身をもってこの後知ることになる。結果、花巻からバスで3時間の移動となり、9時過ぎにが青森なうの予定が13時半に着となる。
この日は結局、行きたかった十二湖にも行けず、ホテルへ直行。道中に買った一袋4個入り¥200のリンゴがとてつもなく美味しかった。アソベの森いわき荘と言う宿に泊まったが、ご飯もお酒もとても美味しかった。豊盃というお酒が美味しかった。


二日目は念願の白神山地へ。ブナの森の息吹を感じながら、散策。いい感じである。


シードルをこれでもかと買い込んだあとは、青森駅付近でホタテを食い倒す。喜久泉というお酒が安くて美味しかった。A-factoryへ場所を移し、またシードルを買って、ホテルで飲み直す。サイコー。



青森の朝、虹がいた。次回は十二湖へ行ってみたい。いい旅であった。
PR

08.25.02:23

キンビスライブお礼

このブログを応援⇒にほんブログ村 音楽ブログ バンド活動へにほんブログ村 地域生活(都道府県)ブログ 岐阜情報へ

今宵キンビスへお越しの皆様ありがとうございました! セットリスト ①プロフィール ②君にドキドキ ③Rock'n"rool BANG! ④アロワナ ⑤別れの唄 ⑥サラバ 〜有難きアンコール〜 ⑦大漁旗をなびかせて すっかり酔ってしまったのですが、楽しかったので美味しいお酒。またキンビスで歌いたい。キムさんありがとうございました!

02.19.21:17

それもあるわな

このブログを応援⇒にほんブログ村 音楽ブログ バンド活動へにほんブログ村 地域生活(都道府県)ブログ 岐阜情報へ




12.31.00:50

異打美野路、完成

このブログを応援⇒にほんブログ村 音楽ブログ バンド活動へにほんブログ村 地域生活(都道府県)ブログ 岐阜情報へ



無事に完成


5枚揃えた方には、もれなくイダミノルミニ大漁旗をプレゼント。すでに持ってる方には手ぬぐいをプレゼントします!


12.30.22:21

2016年発売アルバム5枚目「路」 歌詞カード

このブログを応援⇒にほんブログ村 音楽ブログ バンド活動へにほんブログ村 地域生活(都道府県)ブログ 岐阜情報へ

1.ハッピーエンド
今宵あなたに思いの全てを打ち明けよう 心臓の音だけが響いている
震えが止まらない 時が経つのを長く感じる 世間話すらままならない

ああ 話したいことはねえ その前に月がとっても綺麗ですね

そろそろ落ち着いたことだし本題へ 話す準備はもう整っている
ストレートな言葉しか思い浮かばない 当たって砕けろさ 為せば成るだろう

ああ 話したいことはねえ あなたのことが誰よりも誰よりも好きです

とりあえず頑張ってみた あとは祈るだけ

ああ 話したいことはねえ あなたのことが誰よりも誰よりも好きです
ああ ハッピーエンドさ 


2.何気ない日々
のんびり雲の流れを見ていたら 突然君が現れた
遠い存在に感じて見ていないフリ決め込んだ

出会いは偶然で必然的のようなものだった
僕は歌うたい それ以上それ以下でもないんだ

君が強がるたびに僕は弱気になって
この素敵な出会いが実ように舵を取る

いつもよりキツいタバコを吸ってむせている僕がいる
それを見て妙な薄ら笑いを浮かべる君がいる

僕が強がっても君は相変わらずで その綺麗な花を咲かすことに夢中

君を思うほどに僕も大人になって その綺麗な花もきっと咲くことだろうね
君が強がるたびに僕は弱気になって この素敵な出会いが実ように舵を取る
この素敵な出会いが実ように舵を取る


3.はじまりの唄
さあ はじめよう キッカケは  ほら どうでもいいからさ
君が好きなようにやればいい はじめてみないか
無理はせず次のチャンスに 何て言っていたら
昨日とおんなじ自分を今日も鏡で見るの
誰かがあざ笑うなら その人はきっと
かわいそうな人なんだと抱きしめてやればいい
忘れられない思いが ほら残っているんだろ
その灯火があるうちは はじめられるはずさ
誰かに諭されて はじめたとしても
澄ました顔をして 口笛吹けばいい
さあ はじめよう キッカケは  ほら どうでもいいからさ
君が好きなようにやればいい はじめてみないか
その灯火があるうちは はじめられるはずさ


4.ボトルキープ 
いつの日か  君が教えてくれた花を
ウキウキ帰り道  夕陽の中で見つけたよ
忘れ去られた記憶  微睡んだ静けさよ
そっと触れては消えて 僕の中で弾けたよ
赤ワインの入ったボトル
君が一つ  年を重ねると美味しくなるのかな?
ゴーヤのように苦く  砂を噛む詫びしさよ
訳も分からなぬままに  つたう涙の切なさよ
毛布にくるまって  笑い声で照れ隠し
いつの間にか  君が抱く想いは恋心
赤ワインの入ったボトル
君が一つ また一つ大きくなる日を待っているのさ
いつの日か  君が教えてくれた花は
ウキウキ帰り道 誰かの胸で咲いていた


5.アーリ・ガット・サン 
ありがとさんから始まって
ありがとさんで終わるような
そんな毎日が続いたら
そんな日々を君と過ごせたら
いいのにな
あははと笑えぬ  大ハマり
だけど笑って終わるような
そんな1日もあったよな
今となっちゃイイ笑い話さ
そうだよな
新しい朝なんて
誰でも自分のもの
心の中いつも
合言葉は
アーリー・ガット・サン‼︎
ありがとさんから始まって
ありがとさんで終わるような
そんな毎日を君となら
過ごせるはずさ
悩ましい事だって
いつか糧になる
心の中いつも
合言葉は
アーリー・ガット・サン‼︎
ありがとさんから始まって
ありがとさんで終わるような
そんな毎日が続いたら
そんな日々を君と過ごせたら
サイコーさ


6.タイムマシン
昨夜の星空 あまりにも綺麗で
君に見せたくてタイムマシンを買う
玉宮を抜けて 掃き溜めの路地の
奥の古道具屋 そこで見つけたよ
それはトマトソースの空き缶の裏表
缶切りで切り抜いただけの代物さ
古道具屋のオヤジさん イマジネーションが全てだと
目力たっぷり茶目っ気たっぷり 笑いながら僕に言う
それはトマトソースの空き缶の裏表
缶切りで切り抜いただけの代物さ
それを空に浮かべて 君と星空覗いたら
忘れらない二人の時を刻むのさ
いつでもほら覗けば そこにあるはずさ